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ライフレイは、ガートナー社のB2B、B2Eにおけるクリティカル・ケイパビリティにて、最高製品スコアを獲得しました

ライフレイは、ガートナー社のデジタルエクスペリエンスプラットフォーム分野についての2020年クリティカル・ケイパビリティにて、B2B、B2Eにおいて最高製品スコアを獲得しました。

※当プレスリリースは、2020年2月21日に米国本社から発表されたプレスリリースの抄訳です。

2020年2月21日カルフォルニア州ロサンゼルス発ーエンタープレイズ向けソフトウェアベンダーのライフレイ(Liferay, Inc.)は本日、ガートナー社のデジタルエクスペリエンスプラットフォーム分野についての2020年クリティカル・ケイパビリティにて、ライフレイがB2B、B2Eにおいて最高製品スコアを獲得したことを発表しました(*)。

「我々は、Liferay DXPがB2B、B2E分野において最高製品スコアを獲得したことを大変誇りに思います」とグローバルプロダクトマネジメント担当バイスプレジデントであるエド・チャン氏は述べ、「この評価は、Liferayプラットフォームが強力な連携力や相互運用性を誇り、また優れたエクスペリエンスを幅広い業界に提供できる、という証明となるでしょう」と続けました。

ガートナー社のデジタルエクスペリエンスプラットフォーム分野についての2020年 マジック・クアドラント(**)にて、ガートナー社アナリストは、顧客のデジタルエクスペリエンスに対する高まる期待が、グローバル企業においてDXP導入の必要性を生み出している、と述べています。Liferay DXPは、企業が既存システムへの投資を活かしつつ、急速に変化するデジタル環境に対応することを可能にします。Liferay DXPは、その優れた相互運用性や拡張性を備え、ベンダーロックインを回避でき、また統合プラットフォームとしてイントラネット、カスタマーポータル、パートナーポータルや公開ウェブサイトなどを構築することができます。

Liferay DXPは今後も、拡張性や便利な標準機能を多く備えたプラットフォームをベースに、企業のデジタルソリューション構築に力を注ぎます。

 

ガートナー社のデジタルエクスペリエンスプラットフォーム分野についての2020年 マジック・クアドラントは、下記のリンクからご覧頂くことができます(英語のみ)。
https://www.liferay.com/company/gartner/magic-quadrant-digital-experience-platforms 
 

*ガートナー “Critical Capabilities for Digital Experience Platforms”、執筆者:Irina Guseva, Gene Phifer, Mike Lowndes, 3 February 2020.
**ガートナー “Magic Quadrant for Digital Experience Platforms”、執筆者:Irina Guseva, Gene Phifer, Mike Lowndes, 29 January 2020.

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本リリースに関するお問い合わせ

日本ライフレイ株式会社 マーケティングチーム